7月の家計簿を締めました

家計簿 家計簿

7月の家計簿、珍しく早めに締めました。

とは言ってもすでに9日。

どれだけ私がゆるゆると家計を管理しているかが、バレバレですね。

6月なんて7月25日になるまでほったらかしでしたから。

家計簿の締めと集計表の入力
クレジットの引き落としの明細チェックを、忙しいからと後回しにしていた結果、また平日の入金に間に合いませんでした~なので今月もネットで、給与振込口座からちょいちょいと振り替えしておきます。家計簿の締め(ちょっと遅め)家計簿の〆は月末に...

なぜか手元の現金が少ない。

いつもよりもちょっと早めに家計簿を締めた理由は、早々に手元現金が寂しくなったから。

たまにこういうことがあるのですが、いつもよりも手元現金が減るのがなんだか早くて、ずっと

「やばいやばい使いすぎかも」とおののきながら過ごすことがあります。

7月もそんな感じで過ごしていたので、カードを使うのもちょっと控えめにし、外食も抑えていました。

  

だけどカード決済の分をよけてしまったら、本当にきれいに現金がなくなって。

どんなに使いすぎたんだ!と思っていたのですが、集計してみると、先月よりも出費は少なかった。

1~6月のどの月よりも、少しだけれど出費が少ないのです。

どうしてあんなに現金がギリギリだったんだろう?


固定費もわずかに下がりました

確かに、少しですがお給料が下がっています。

この春から3万円下がりました。

4月と5月は支出が変化しました。
4月後半から在宅勤務のオットが、「6月になったら出勤するから」と言っていましたが、出勤したのは1日だけで、それ以降はまだしばらく在宅勤務のようです。長男の大学は、電車通学の生徒はまだ自宅待機だし、次男は剥離骨折で会社を休んでいるし、元...

コロナウイルス騒動は関係なく、もともと予定されていた引き下げです。

来年はさらに下がります。

3万円も減っていたら、手元現金がなくなるのも早いですよね。

その分少しですが生活費を抑えられたのは、良かったと思います。

収入に合わせてしっかりと引き締めないと、あっという間になくなりますね。  

  

ひとつうれしかったのは、さらに固定費が下がったこと。

エコキュート給湯器の分割払いが、6月で終了していました。

月々6,200円の5年間の分割払いでした。

一括支払いでも分割払いでもトータルの金額は同じだったので、分割払いにしたのですが、

たった6,200円でもなくなるとうれしいですね。

あとはできるだけ長く壊れないことを祈るばかり。

お昼ごはんの攻防戦

私には食費を減らすのが、なかなか難しい。

オットは今も、週の半分は在宅勤務なのですが、お昼ご飯を作りたがるのは今も続いています。

それ自体はとてもありがたいのですが、残り物ですませよう、という気がないようで。

とにかく何か買ってきて作ろうとします。

私自身が食費を抑えないといけない上に、オットからも食費を守らないといけないなんて。

なかなか大変な攻防戦が続いています・・・

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