4月と5月は支出が変化しました。

家計簿 家計簿

4月後半から在宅勤務のオットが、「6月になったら出勤するから」と言っていましたが、出勤したのは

1日だけで、それ以降はまだしばらく在宅勤務のようです。

長男の大学は、電車通学の生徒はまだ自宅待機だし、次男は剥離骨折で会社を休んでいるし、

元の生活に戻るまで、まだかなりかかりそうです。

5月の家計簿を締めました

31日の夜、5月の家計簿を締めました。

月末近くになって、なんだかすごく手元現金が少ないなぁと心もとなかったのですが、原因が2つ。

ペット費用は特別支出で用意していたのに、先日の受診で払った2万円少々を手元現金から立て替えて

いたことと、次男の整形外科の受診は労災にしてもらうため、保険適用せずに現金払いしていたことが

お金が少ない原因でした。

かかりつけの整形外科に行ったのですが、そこは労災指定医療機関ではなかったようで、現金で支払いに

なりました。

とりあえずこの2つの分を特別支出から戻し入れて、いい感じになりました(笑)

外出自粛での支出の変化

4月半ばから外出自粛で、紙製品が手に入りにくくなったり、食料品の買い出しも回数を減らすために

多少の買いだめをしたりで、4月の食料品費と日用品費はぐんと上がりました。

その代わりに外食回数が減って外食費が下がり、ゴールデンウィークもどこにも出かけなかったので

レジャー費もほとんどかかりませんでした。

長男も自宅にいるので、定期代も駐輪場代もかからず、小遣いも不要。

なんだかんだで3月よりも5万円ほど支出が減っていました。

5月も同じような感じです。

 

食料品費と日用品費に結構使っていたので、ものすごく支出がふくらんだ感じがしてドキドキでしたが、

その他の支出が抑えられていて、出費を減らせました。

6月はその反動が来そうでちょっと怖い。

色々動き出すと、また支出が始まりますからね。

美容院にも行っていなくて髪がもさもさになってきたので、予約を入れましたし。

食費をしっかり抑えないと、同じ感じでいるとちょっとやばいかもしれない。

定年退職が着々と近づいてくる

オットは定年退職が60歳です。

それ以上は働きたくないそうです。(気持ちはわかる)

着々と近づいて来ますね。

どういう契約になっているのかはわかりませんが、今年は給料が月3万円下がります。

そして来年はさらに下がるそうで。

ちょっと今月から気合を入れて、支出削減をしていこうと思います。

やばいよやばいよー

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